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みんなの「紅葉」ブログ


二見吊り橋から見た定山渓の紅葉がきれいでした

2015/10/13 11:35
10月、もう中旬となってしまいました。
なんでも、今日は冷たい空気が流れ込み、北海道では次第に雨が雪に変わるのだそうです。
初雪がいきなり積雪となるおそれがあるとも言われています。
驚きです。

札幌市街地の初雪はまだと思われますが、手稲山の初冠雪はあるかもしれないなあ。
例年は、16日。昨年は、ちょっと遅い28日でした。

連休は、紅葉を求めて朝里〜定山渓へ行ってみました。
まだ、ほんの少し早いかなという感じでしたが、十分満足できる景色でした。

札幌に住んでもう40年以上になりますが、奥座敷定山渓で、今回始めて行ったところがあります。
定山渓散策路にある二見吊橋とかっぱ淵です。
二見吊橋からは二見岩やかっぱ淵が見えます。

色づきはあと一歩ですが、なかなかよい眺めです。
散策に来ていた外国の方も、橋の上から盛んにシャッターを切っていました。

宿泊先の庭も、きれいに色づき美しい。

最近ずっと忙しい日が続いていましたが、素敵な景色と温泉でリフレッシュできました。
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9月の初旬なのに落ち葉拾い 近所のナナカマドも紅葉してきた?

2015/09/08 13:35
こんな季節に落ち葉拾いです。
最近毎日しています。
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家にあるサクランボの木の落ち葉拾いは、例年11月になってからのことです。
今年は、もう落葉です。
というか、8月からすでに黄色くなった葉が出てきて、葉が落ちています。
2本あるうちの1本です。

何か病気になってしまったのでしょうか。
こんなことは初めてです。
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全体を見ると、枯れてきている風はないようです。
一部の枝の葉が黄色くなり、それが落ちています。

よくわかりませんが、根の一部が傷つけられたり、切断されたりすると、地上部とのバランスをとるために枯れる葉があると、何かで見たような気がします。
それかな。

実は、お隣で外構工事があり、サクランボの木の横をアスファルトで敷きました。
うちの木、きっとお隣の家の方にも根が張っていて、その時、根が傷ついたのかなあ何て想像します。
枝の一部は、お隣の方に張って出ているので、冬には剪定しなければならないなと思っています。
ですから、根が傷ついたことは全然仕方のないことだと思います。
葉も、お隣の土地にずいぶん落ちるので、申し訳ない。

家の近所を見てみると、街路樹のナナカマド、もう真っ赤な実をつけています。
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葉も何か紅葉してきた感があります。
1か月早い。
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ご近所の庭木も落葉しているのが結構あるなあ。

今年の春は早く、家のサクランボの木の開花も異例の4月中でした。
春が早かったせいか、木々の紅葉、今年は早いのだろうか。

ああ、外を見てみるとまた葉が落ちている。
しばらく気を遣う日が続きそうです。
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赤が似合う秋 「秋」という漢字の旁 成り立ちはかなり複雑だった 

2014/10/14 11:12
先日、四字熟語の学習を小学校高学年でしました。
まずは、小手調べ「春夏秋冬」。
「しゅんかしゅうとう!」正解。
では、「春夏冬中」。
「しゅんかとうちゅう?何これ?」
ごめん、これは洒落です。
「秋がないから、商い中。つまり、営業中ってことの洒落です。たまに『春夏冬中』と出している店もあります。」
「なーんだ。でもそういえば、ちょっと思ったんだけど、秋だけ、偏と旁の漢字だね。」
するどい!

「春夏秋冬」、全て2年生で学習する漢字です。
今まで、「秋」だけ偏と旁の漢字だなんて、全然意識していなかったな。

「秋」は、「禾」と「火」。
「禾」は、のぎへん、稲の意です。うーん、秋らしい。
では、旁の「火」は、何を意味しているのかな。又は、音の方かな。
「秋」は、成り立ちは形声です。
形声は、「いくつかの漢字を結合し、一方を発音の記号、他方を意味範疇の記号として、全体の字義を導き出す方法」です。
「禾」は、シュウと読みませんので、「火」がシュウか?
でも、「火」もシュウと読みません。
「火」は、いったい何なんだ。

漢和辞典を見てみると、旁は「『龜』の下に『灬』」という字らしい。この字はどうしても出てこなかった。
そして、この字は「ショウ」と読むらしい。あれ?
でもその後に、「シュウは変わった音。」とあった。やっぱり旁が音を表しているのか。

でも、やたらに難しい旁の「『龜』の下に『灬』」という字はいったい何なんだ。
漢文学者・古代漢字学で著名な東洋学者である白川静氏によると次のようです。

「龜」の部分はイナゴなどの虫の形を表すそうです。カメではないそうです。
そして、秋になるとイナゴなどが大発生して穀物を食い、被害を受けるので、イナゴなどの虫を火「灬」で焼き殺し、豊作を祈る儀礼をしたことが文字になったということなのだそうです。
旁は、音だけではなく、秋に関わる意味もあったのか。
後に「龜」の部分が省略され、「灬」が残り、「秋」ということになったようです。 「火」は、省略形のようです。
なるほど!
子どもの一つの気づきから、ずいぶん勉強になりました。

私は「秋」という漢字を小学生の頃習ってから、秋は「赤」が多いから「火」なのかなと、ずっとイメージしていました。

先日、真っ赤な楓の下でテニスをしてきました。
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秋は、赤色が似合います。
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街路樹のナナカマドが紅葉しはじめた 実も真っ赤だが鳥は秋に食べない

2014/10/05 15:42
家の近くの街路樹も紅葉し始めました。
ナナカマドの木です。
ナナカマドは、札幌でよく街路樹になっている木です。
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このナナカマド、紅葉する前にまず実が赤くなります。
赤と緑のコントラストもなかなか趣があります。
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この赤い実、見た目はとてもおいしそうに見えます。
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初夏、サクランボが実をつけたとき、スズメや他の鳥たちにずいぶん食べられました。
CDを枝にぶら下げてピカピカ作戦をしましたが、それでも食べられていました。

そんな鳥たちなのですが、このおいしそうな実を秋には食べません。
ナナカマドの葉が落ちても、赤い実はそのまま残っています。
冬、真っ白な世界の中、ナナカマドの赤い実が生えています。
そして、真冬になると、やっとこの実を食べ始める鳥がいます。

よく言われるのは、おいしそうに見えるこの赤い実、実は非常に不味い。
ですから、食べるものがあるうちは、鳥たちもこの実を食べない。
そして、食べるものが少なくなった真冬に、しかたなく食べるのだと言うことです。

私も今までは、子どものころからそう聞いていたので、疑いなくそうであろうと思っていました。
でも、先日ちょっと調べてみたところ、実は少し違うようです。

ナナカマドの実には高い抗菌力や強力な苦味の成分であるアミグダリンが含まれているそうです。
アミグダリンは、おもににウメ、アンズ、モモ、ビワなどのバラ科植物の未成熟な果実や種子、葉などに含まれているそうです。
そういえばナナカマドもバラ科だなあ。
秋の今頃は、このアミグダリンが多い状態なのだそうです。
なるほど、それじゃあ食べられない。

冬、氷点下の気温が続くと実の内部が凍結融解が繰り返されるとアミグダリンは、加水分解されるのだそうです。
そすされることで、苦味が取れていくのだそうです。

つまり、鳥たちは食べられるようになった真冬以降にナナカマドの実を食べるのだそうです。
鳥たちは、自然の摂理をわかっているようです。驚き。

街路樹が紅葉してくると、本当に秋だという感じがしてきます。
朝晩の冷え込みが強くなってきました。
ついに暖房を入れてしまった。
体調を崩さないように気をつけよう。
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トマムの紅葉はずいぶん進んでいた 「真赤な秋」をついつい口ずさんでしまう

2014/09/28 16:14
はなまる学習教室の観楓会でした。
とは言っても、妻と二人で、トマムに足を伸ばしてきただけです。

観楓会、北海道の秋の行事。
本来は、楓などの紅葉を鑑賞する集いのこと、なのですが、北海道では箔を伴う宴会です。
サラリーマン時代、この観楓会があった職場もありました。
土曜の夕方に定山渓や登別などの近場の温泉に行き、泊まりがけで宴会。
親睦と慰労なのですが、帰ってきたら疲れていた。
紅葉を観賞することなんてなかったな。

でも今回は、ちゃんと紅葉を楽しむのが目的です。
先週、定山渓方面に行き、今年の紅葉は早いぞと確信しました。
そこで、夜になると冷え込むというトマムに行ってみました。

夕張方面もすでにずいぶん色づき始めています。
色鮮やかに黄色になった木々。時々もう真っ赤になった葉も見られます。
標高が高くなっていくと、黄色や赤、黄緑や緑のモザイク模様の山々。
いい感じです。

トマムも予想どおり、紅葉がずいぶん進行していました。
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ですが、まだ黄色が主。
楓が真っ赤になるにはまだ少し早いようです。
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それでも、色づいた山の中をドライブするのはとても楽しい。

時々見られる赤くなったツタや楓を見ると、ついつい口ずさんでしまいます。
「♪ 真っ赤だな 真っ赤だな つたの葉っぱが 真っ赤だな もみじの葉っぱも 真っ赤だな」
このフレーズしか歌わないものだから、それを聞いて妻、「その続き知ってるの?」
知っています。

「真赤な秋」、小学校5年生の音楽で習いました。
この曲を二部合唱で歌わせたかった当時の担任の先生。
でも、我がクラスはあまりまとまっていない。歌にも消極的。
なかなか二部で歌うことができません。
担任の先生は熱心に指導してくれたのですが、どうものらない子どもたち。
結構時間をかけて、この曲の練習をした記憶があります。
そのせいか、2番までの歌詞と、低音のメロディーもいまだに覚えています。
3番を覚えていないと言うことは、担任の先生は、3番まで歌いきるのは無理と判断して指導しなかったんだな。
2番に出てくる「カラスウリって真っ赤だな」のカラスウリっていったい何なのか、いまだに見たことがありません。北海道に生えているのだろうか。

「真赤な秋」を2番まで歌ってあげると、不思議そうな顔をしていた妻でした。

紅葉の見ごろの時期は、きっと10月上旬〜中旬でしょう。
来週は、昨年見ごろの時期を逃し、ちょっとガッカリだった「恵庭渓谷」に行ってこようかな。
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今年の紅葉は早いようだ ぶどうの収穫も半月早い

2014/09/23 14:30
今年の紅葉は、少し早めにやってくるようです。

先日ブラッと定山渓温泉へつかりに行きました。
行く途中の山々が、もう夏のような緑ではありません。
葉緑素が少し抜けたような黄緑色っぽい木がずいぶんあります。
山全体も黄色みがかった緑という感じ。

所々の街路樹などは、もう赤くなってきているものや全体が黄色っぽくなっているものもあります。
温泉街に入っても、そういう木がたくさんあります。
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地元の人に聞くと、定山渓は標高が300mぐらいなのだそうです。
最近朝方はずいぶん冷えるとのこと。10℃を下回るらしいです。

紅葉の条件としては、「好天が続き、葉が日光を十分に受けている」「最低気温8℃以下の日が続く」「昼夜の寒暖の差が激しい」「湿度が比較的低く、乾燥している」などがあるそうです。
最近の天候を見ると、この条件にあてはまっているのが定山渓です。

来週あたりは、もう結構色づいているのではないかと思われます。

もう紅葉のシーズンか、そういう気持ちで帰りがけ南区の町を通ると、あらら、結構あちこちの木々が色づいています。

今日、わが家の近辺を見てみると、色づき始めたイチョウやモミジがありました。
標高の低い東区の木々もそうか。

明日からは、夜の方が長くなっていきます。
今年は秋の深まりが早いなあ。

ぶどうも今日初収穫です。
例年より半月早いな。
ザル一杯にとれました。でも、残りはあと少し、今年はあまりなっていません。
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去年の病気がたたっているのかな。
それとも、剪定しすぎたのだろうか。
それでも、甘くておいしい秋の味覚を堪能することができました。
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紅葉の絶景ポイント恵庭渓谷へ でも…

2013/10/27 16:24
街路樹だけでは物足りないので、今日紅葉を求めて絶景ポイントへいってみました。

恵庭渓谷です。

恵庭市内から、漁川沿いに走る道道117号線(恵庭岳公園線)で支笏湖方面へ。
漁川ダム上流を越えたあたりからラルマナイ川沿いに117号線は走ります。
さらに進むと、三段の滝、ラルマナイの滝、白扇の滝。
このあたりが紅葉の絶景ポイント、恵庭渓谷、ラルマナイ自然公園と、名付けられています。

市街地を抜けると、牧場やゴルフコースが。
時々現れる林は、見事に紅葉。素敵な景観です。
気持ちよく車を走らせることができます。

やがて道路は、上りに。上っていくと、道の両脇は林。
色づいているなあ、いいなあ。
でも、ちょっと先ほどの平地部と違い、枯れた色合いに。
紅葉というより、茶色の木々。
さらに進むと、葉をすでに落とした木々も増えていきます。

やがて、漁川ダムに到着。
ここの紅葉も素敵だと聞いてきましたが。
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うーん。確かにきれいな景色ですが、もう、紅葉のピークは越えたな、という感じです。

ダムの上流に行くと、やっぱり。1週間遅かったかなという雰囲気です。
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さらに上ると、「三段の滝」へ到着。
このあたりからが有名な恵庭渓谷・ラルマナイ自然公園です。
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いいですね、滝のある風景。
確かに絶景の紅葉ポイントとしては、物足りない、ピークを逃してしまった感ですが、見事な自然は美しい。

ラルマナイ川は、空沼岳を水源として東に流れ、漁川ダム上流部で漁川に合流しています。
恵庭渓谷の景観は、ラルマナイ川の侵食作用によって形づくられたものです。
河岸には熔結凝灰岩の柱状節理の絶壁を見ることができます。
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約4万年前、支笏火山の大噴火で大規模な火砕流が発生し、谷に降り積もった大量の火山灰が溶結凝灰岩を形成したそうです。それが、ラルマナイ川に浸食され、そのような地形がつくられたとされています。

因みに、私が20代のころ、支笏湖方面に向かうには、ラルマナイ川沿いだけではなく、漁川沿いの道も通れました。未舗装の細い道です。今は通行止めになっていますが。
その道沿いで見られた柱状節理の絶壁の方がすごいと、記憶しています。

さて、「三段の滝」やその上流にある「ラルマナイの滝」ですが、これは、溶結凝灰岩の板状節理が川底となっていて、その急勾配を流れ下る滝です。

ラルマナイの滝にも足を運びました。
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滝のある風景、やっぱりいい。心がシャキッとします。癒し感もあります。
でも寒い。
みぞれでも降ってきそうな気配です。
標高の高いところは、もう冬が目の前に来ているのですね。
確かにこれでは、紅葉シーズンは終了です。
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でも、所々に色づいた木々がまだ残っています。きれい。

さらに上流の白扇の滝、ちょっと寒いので、今回はパスすることにしました。

今回、紅葉の絶景時期は、逃してしまいました。先週だったらよかったでしょうね。
でも、自然の素敵な景観は満喫できました。
ふもとの紅葉はきれいでしたよ。
それに、ちょっと天気がよろしくないせいもあったのでしょうが、時期をはずしたことで、訪れる人もまばら、のんびりと景色を楽しむことができました。

来年は、しっかり情報収集、紅葉ピーク時に行きたいです。

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街路樹が一斉に紅(黄)葉しないのは?

2013/10/26 17:16
札幌市内の街路樹、ずいぶん紅(黄)葉してきました。
近所のいつも通る普通の道路も何となく素敵です。
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樹齢は若いですが、イチョウの街路樹、カエデの街路樹がきれいに色づいています。
冬が近づくサインなのですが、ひととき心和みます。

市街地の街路樹を見ていると、ふと?がわき上がります。
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どうして一斉に紅(黄)葉しないのだろうかと。

例えばイチョウ。
もう真っ黄色に黄葉している木の隣の木が、まだしっかり緑色だったりします。
街路樹のイチョウ並木を通ると、そういう景色によく出会います。
環境的には、ほぼ同じでしょうし、樹齢だって、街路樹ですから同じ時に植えているはずですので、ほぼ同じと考えていいでしょう。
でも、隣り合っている木が、片方は黄葉しているのに、片方は青々していること、よくあります。

どうして一斉ではないのか、大きく二つの要因があるようです。
一つは、「個体差」。
もう一つは、「市街地の微妙な環境の違い」。

一つめの「個体差」、わかる気がします。
人間という一つの生物種でも、一人一人、違いがあります。十人十色。
木であっても、1本1本「個体差」があるのです。
「個体差」は、個体ごとにある遺伝子DNAのわずかな違いによって生じます。
また、環境から各個体が受ける刺激の違いによっても生じます。

二つめの「市街地の微妙な環境の違い」です。
紅(黄)葉する環境刺激として、光の強さ・質(朝夕と日中、晴天と曇天による光の質が違い)やあたる時間、温度、水分、風、土壌の質などがあります。
これらが、同じ地域といえども、微妙に違いがあるのです。

日照でいえば、建物によって陰ができる所とそうではない所で違いができます。
夜間の照明がよくあたっているところと、そうではないところの違いもあります。
建物などにより照り返しがあるところは周りに比べて温度が高くなるという違いもあります。
場所による土壌の違いや、水はけの違いなどもあります。
市街地は、同じ地域といえども、同環境ではないのです。
このように、同じ地域にある同じ種類の街路樹といえども、環境から受ける刺激は個体ごとに少しずつ違うわけです。

もともと「個体差」がある中で、その各個体が受ける環境刺激に違いがあることで、さらに「個体差」が生じるわけですね。そう考えると、市街地の街路樹が一斉に紅(黄)葉しないのは、ごく普通のことして捉える必要があるようです。

「個体差」「環境」、教育においても重要なキーワードです。
子どもたち一人一人の豊かな成長を実現していくことは、教育の大きな目的です。
子どもたちは一人一人違います。子どもたち一人一人をしっかり見取り、その子にあった、その子のための学びを推進していくこと、本当に大事なことです。
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